お知らせ

こんにちは!今回は2026年第一弾となるグッテコラムのご紹介です。

 

「待望の日本語化!モナッシュ(Monash)大学低FODMAP公式アプリで過敏性腸症候群(IBS)のお腹の悩みを解消」

 

日本人の10~15%がIBSに該当すると言われており、このIBSの世界の治療指針にも含まれているのが「低FODMAP(フォドマップ)食」で、寛解期のIBD患者さんの症状にも効果が期待されています。

この低FODMAP食の実践のために世界的に信頼されているのがモナッシュ大学の公式アプリです。

今回、このアプリがついに日本語で使えるようになりました。

この待望の日本語版監修には、株式会社グッテと腸内フローラ検査「マイキンソー」を展開する株式会社サイキンソーが深く携わっています。

もくじ

  • 低FODMAP食とは?
  • 科学的根拠に基づく「モナッシュ大学」公式アプリ
  • グッテが担った役割:日本の患者さんが使えるアプリへ
  • 【監修の裏話】「見つからない」を防ぐ検索の仕組み
  • まとめ:厳格な「制限」ではなく、体調に合った食事へ

▼ アプリのチェックはこちらから
[Monash University Low FODMAP Diet App]

 

 

低FODMAP食についての過去のコラムはこちらをご覧ください♪

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