消化器専門医や栄養の専門家等の医療の専門家と患者が一緒に作る炎症性腸疾患(IBD)患者向けの匿名・無料のオンラインコミュニティです。
はじめまして。 潰瘍性大腸炎とうつ病があり、現在は時短で福祉職をしています。 体調とメンタルの...
潰瘍性大腸炎と診断されて、1年半くらいイムランを服用していますが、どんどんシミが増えたり目立った...
現在スキリージ使用中です。 麻疹のワクチン接種が子供の頃の一回のみなので、予防のためにも二回目の...
米国登録栄養士のクローン病患者さんの母親と話す中で、成長期のたんぱく質摂取について質問がありまし...
潰瘍性大腸炎(UC)の治療は、5-ASA製剤や免疫調整薬、そしてAdvanced Therapy(AT:生物学的製剤やJAK...
病気を抱えながら働くことは容易ではありません。私も日々そう感じます。今回の記事では、現在どのよう...
クローン病や潰瘍性大腸炎の多くの方は、免疫抑制剤を服用しておられると思います。 その場合、常に...
今年2025年の産後に悪化して軽度の直腸〜S字結腸までの潰瘍性大腸炎だと診断されました。 まだ診断され...
ブレインフォグがある方に質問させていただきます。 クローン病の診断が出て1年の51歳男性です。 ...
今回は潰瘍性大腸炎患者のゆうすけさんの体験談第一弾です。 ゆうすけさん、ご寄稿ありがとうございま...
前回に続いて、潰瘍性大腸炎患者のむねりんさんの体験談第二弾です。 むねりんさん、ご寄稿ありがと...
今回は潰瘍性大腸炎患者のむねりんさんの体験談第一弾です。 むねりんさん、ご寄稿ありがとうござい...
ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました! 講演の中で共有したリンクはこちらです。 IBDとともに働き続けるコツ第1回の記事 https://learn.goodtecommunity.com/special_list/133/ 今回のイベントの中で紹介された【全国の難病患者就職サポーター配置一覧】が含まれる大谷先生の記事 https://gcarecommunity.com/medical-article/125 職場の理解促進に活用いただける資材の紹介記事 https://gcarecommu
くにさん おはようございます ご連絡ありがとうございます
いっちごーさんおはようございます! こちらアーカイブ配信あり、終了後に事前登録いただいたみなさんにリンクをお送りする予定です。 また当日参加できなくなった場合にも連絡は不要です。(アーカイブ目的のみでも大丈夫です!) よろしくお願いします(^^)/
明日のzoomの予約をしてありますが、もしも当日 参加できなくなった場合は、連絡をした方がいいでしょうか? また、後で見ることは可能ですか?
米国登録栄養士の宮﨑です。今井先生のコメントに加えてこちらの診療医リストも参考になるかもしれません。 https://www.ibd-irodoru.com/patients/#gsc.tab=0 ご参考にしていただけましたら幸いです。
今井先生 jWGです。ご返答ありがとうございます。 まず前提のお話でしたが現在は寛解になっており,状態改善にともない,カログラも2年以上前を最後に服用していない状態です。現在はアサコールのみで治療を継続している状況であります。今日主治医に相談してみたのですが,引っ越し予定の地域に関しては状況もわからない,ただ現時点の状態であれば手術もいらないので開業医さんのクリニックでも大丈夫なのではないか,というお話でした。 教えていただいたHPも確認してみます!ありがとうございます。
今井先生 ありがとうございます。 火を通すこと、細心の注意を払いたいと思います。 息子はすごく辛そうでしたので、しばらくは、少なくともこの冬は家族みなでやめておきます😭 いつもありがとうございます。
今井先生 ご回答ありがとうございました。 血栓症は「腸管外合併症」の中の一つなのですね。一般の方と比較して約2-3倍も高いとは…。 血栓リスクを増大させる①〜③に該当する場合はさらに確率が高くなるということでしょうか。 もしホルモン補充療法をする場合には、飲み薬ではなく、貼付剤やゲル剤で可能か婦人科の先生に相談してみたいと思います。
質問拝見しました消化器内科医の今井と申します。引越しを伴う転院、UCを抱えながらの病院選びは、生活の質に直結する大きな悩みであると思います。 以下、一般的な考え方を記載します。まず病状として、現在アサコールで寛解維持中で、再燃時はカログラで寛解導入を行ったという理解で間違いないでしょうか? まず最優先として、現在の主治医への相談が最も重要です。主治医は病状を最もよく知る専門家です。そのうえで、ポイントとしては、「再燃時にカログラを使ったので、同じように高度な治療の選択肢(バイオ製剤やJAK阻害薬など)を持
質問拝見しました消化器内科医の今井と申します。 おっしゃる通り、クローン病を含む炎症性腸疾患(IBD)において、血栓症は「腸管外合併症」の中でも注意が必要な合併症の一つです。 一般の方と比較して、IBD患者さんは血栓症、特に静脈血栓塞栓症を発症するリスクが約2-3倍高いとされています。(Blood. 2016 Nov 17;128(20):2388-2394) それに加えて、以下の要素はさらに血栓リスクを増大させると言われています。 ①入院を要する場合 ②肥満を伴う場合 ③JAK阻害剤を使用する場合 そし
ノロウイルスの場合は免疫抑制の有無に関わらず感染及び発症を防ぐのは難しいかと思いますので、完全に控える必要はないのではないかと感じます。「よく火を通す」ことを意識してもらえれば問題ないかと思います。
コメントありがとうございます! ほとんど普通の生活といった感じでしょうか。 それで大きな問題がなければ、それはそれでオッケーですよね! 食事と同じで、人によって許容範囲と許容量が違う、ということですね。 明確な線引きがあれば判断も楽なんでしょうが、人それぞれ、手探りで進めていくしかなさそうですね。 けど、温泉やスパに行ける可能性があることがわかったので、それだけでもありがたいです! 自分で匙加減を見ながら、ちょっとずつやってみようと思います! ありがとうございます、前に進む勇気が出ました!
ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました! 講演の中で共有したリンクはこちらです。 IBDとともに働き続けるコツ第1回の記事 https://learn.goodtecommunity.com/special_list/133/ 今回のイベントの中で紹介された【全国の難病患者就職サポーター配置一覧】が含まれる大谷先生の記事 https://gcarecommunity.com/medical-article/125 職場の理解促進に活用いただける資材の紹介記事 https://gcarecommu
くにさん おはようございます ご連絡ありがとうございます
いっちごーさんおはようございます! こちらアーカイブ配信あり、終了後に事前登録いただいたみなさんにリンクをお送りする予定です。 また当日参加できなくなった場合にも連絡は不要です。(アーカイブ目的のみでも大丈夫です!) よろしくお願いします(^^)/
明日のzoomの予約をしてありますが、もしも当日 参加できなくなった場合は、連絡をした方がいいでしょうか? また、後で見ることは可能ですか?
米国登録栄養士の宮﨑です。今井先生のコメントに加えてこちらの診療医リストも参考になるかもしれません。 https://www.ibd-irodoru.com/patients/#gsc.tab=0 ご参考にしていただけましたら幸いです。
今井先生 jWGです。ご返答ありがとうございます。 まず前提のお話でしたが現在は寛解になっており,状態改善にともない,カログラも2年以上前を最後に服用していない状態です。現在はアサコールのみで治療を継続している状況であります。今日主治医に相談してみたのですが,引っ越し予定の地域に関しては状況もわからない,ただ現時点の状態であれば手術もいらないので開業医さんのクリニックでも大丈夫なのではないか,というお話でした。 教えていただいたHPも確認してみます!ありがとうございます。
今井先生 ありがとうございます。 火を通すこと、細心の注意を払いたいと思います。 息子はすごく辛そうでしたので、しばらくは、少なくともこの冬は家族みなでやめておきます😭 いつもありがとうございます。
今井先生 ご回答ありがとうございました。 血栓症は「腸管外合併症」の中の一つなのですね。一般の方と比較して約2-3倍も高いとは…。 血栓リスクを増大させる①〜③に該当する場合はさらに確率が高くなるということでしょうか。 もしホルモン補充療法をする場合には、飲み薬ではなく、貼付剤やゲル剤で可能か婦人科の先生に相談してみたいと思います。
質問拝見しました消化器内科医の今井と申します。引越しを伴う転院、UCを抱えながらの病院選びは、生活の質に直結する大きな悩みであると思います。 以下、一般的な考え方を記載します。まず病状として、現在アサコールで寛解維持中で、再燃時はカログラで寛解導入を行ったという理解で間違いないでしょうか? まず最優先として、現在の主治医への相談が最も重要です。主治医は病状を最もよく知る専門家です。そのうえで、ポイントとしては、「再燃時にカログラを使ったので、同じように高度な治療の選択肢(バイオ製剤やJAK阻害薬など)を持
質問拝見しました消化器内科医の今井と申します。 おっしゃる通り、クローン病を含む炎症性腸疾患(IBD)において、血栓症は「腸管外合併症」の中でも注意が必要な合併症の一つです。 一般の方と比較して、IBD患者さんは血栓症、特に静脈血栓塞栓症を発症するリスクが約2-3倍高いとされています。(Blood. 2016 Nov 17;128(20):2388-2394) それに加えて、以下の要素はさらに血栓リスクを増大させると言われています。 ①入院を要する場合 ②肥満を伴う場合 ③JAK阻害剤を使用する場合 そし
ノロウイルスの場合は免疫抑制の有無に関わらず感染及び発症を防ぐのは難しいかと思いますので、完全に控える必要はないのではないかと感じます。「よく火を通す」ことを意識してもらえれば問題ないかと思います。
コメントありがとうございます! ほとんど普通の生活といった感じでしょうか。 それで大きな問題がなければ、それはそれでオッケーですよね! 食事と同じで、人によって許容範囲と許容量が違う、ということですね。 明確な線引きがあれば判断も楽なんでしょうが、人それぞれ、手探りで進めていくしかなさそうですね。 けど、温泉やスパに行ける可能性があることがわかったので、それだけでもありがたいです! 自分で匙加減を見ながら、ちょっとずつやってみようと思います! ありがとうございます、前に進む勇気が出ました!