消化器専門医や栄養の専門家等の医療の専門家と患者が一緒に作る炎症性腸疾患(IBD)患者向けの匿名・無料のオンラインコミュニティです。
私は学生の頃に潰瘍性大腸炎になって現在6年目になります。福祉系の専門学校を卒業後、社会人3年目で潰...
はじめまして。 潰瘍性大腸炎とうつ病があり、現在は時短で福祉職をしています。 体調とメンタルの...
潰瘍性大腸炎と診断されて、1年半くらいイムランを服用していますが、どんどんシミが増えたり目立った...
米国登録栄養士のクローン病患者さんの母親と話す中で、成長期のたんぱく質摂取について質問がありまし...
潰瘍性大腸炎(UC)の治療は、5-ASA製剤や免疫調整薬、そしてAdvanced Therapy(AT:生物学的製剤やJAK...
病気を抱えながら働くことは容易ではありません。私も日々そう感じます。今回の記事では、現在どのよう...
クローン病や潰瘍性大腸炎の多くの方は、免疫抑制剤を服用しておられると思います。 その場合、常に...
今年2025年の産後に悪化して軽度の直腸〜S字結腸までの潰瘍性大腸炎だと診断されました。 まだ診断され...
ブレインフォグがある方に質問させていただきます。 クローン病の診断が出て1年の51歳男性です。 ...
今回は潰瘍性大腸炎患者のゆうすけさんの体験談第一弾です。 ゆうすけさん、ご寄稿ありがとうございま...
前回に続いて、潰瘍性大腸炎患者のむねりんさんの体験談第二弾です。 むねりんさん、ご寄稿ありがと...
今回は潰瘍性大腸炎患者のむねりんさんの体験談第一弾です。 むねりんさん、ご寄稿ありがとうござい...
宮崎さん ありがとうございます!とても見やすいサイトですね! 参考にさせていただきます!
ありがとうございます! やっぱり手洗い、マスク、うがいは外せない様ですね! でも、反対にそれをやっておけば、ある程度は防ぐというか、効果があるのであればやらない手はありませんよね。 免疫が落ちて他所様からもらう症状も、風邪や皮膚疾患など様々ですね。 私も緑茶はよく飲みます! そのせいもあるのかな?ここ1年は風邪らしい風邪はひいてないような気がします! 風邪気味はたまにある感じ。 また、ノーマスクで咳の人対策はなるほど!でした! ありがとうございます!
今井先生、お忙しい中お返事ありがとうございました。やはりイムランの副作用の可能性もあるんですね。自分でできる対策、窓ガラスUV加工や、飲む日焼け止めなど手配済みなので、自分でできる最大限の対策をしつつ 来週定期受診があるので主治医にも相談してみます。 美容皮膚科のほうでは、レーザーしたら人より濃くなる可能性があると言われたので、今度皮膚科か、肝斑の薬なども出していただけるか相談してみたいと思います。ありがとうございました。
初めまして! 私は免疫抑制のお薬を数年服用しています。 飲み始めてから何度も何度も風邪を良く引くようになり感染症の対策をいくつか調べて自分なりにいくつか実践しているのでお話できればと思います。 基本的に外出する時はマスクを着用して手指消毒や適度にトイレで手を洗ったりしています。また、電車などでマスクをせずに咳をしている人がいれば移動して距離を取るように心がけています。帰宅後はうがい薬を使ってうがいをするを毎日しています。 実際に効果があるかは分かりませんが上記のことと緑茶を飲むようにしてから風邪を引く頻度
今後フルタイムに戻りたいと思っています。ただ再燃が怖くて正直不安もあります。 時短業務も他のスタッフに迷惑になっているのではないかと思い本当はもっと短くしたいけど思っていた時間より長めにしてしまったりと無理をしてしまうこともあります。 この前それで入院するほど悪化してしまったので、もう少し自分の体を大事にしようと思いました。
地域障害者職業センターなどの利用もいいですね! 少し検討してみようかなと思います。 貴重なご意見ありがとうございます😊
質問拝見しました消化器内科医の今井と申します。 イムランの副作用として「肌のシミが増える」という変化は、考えられるが作用の一つだと思われます。 イムランには、肌の光感受性を高めてしまう性質があると言われています。そのため、イムランを服用していると、通常よりも少ない紫外線量で肌がダメージを受けやすくなります。その結果、メラニン色素が過剰に生成され、シミや肝斑が目立つようになると言われています。 そのため、添付文書の副次的な反応として色素沈着が挙げられており、実際に臨床の現場でも肌のくすみやシミが増えたという
質問拝見しました消化器内科医の今井と申します。 率直にいえば、生物学的製剤の使用中の生ワクチンは禁忌とされています。ですので、現況では接種はできません。 麻疹ワクチンは生ワクチンの一つで、弱毒化させた生きたウイルスを体内に入れるものです。免疫が抑えられている状態で生ワクチンを接種すると、本来抑え込めるはずのワクチンのウイルスによって、麻疹そのものを発症してしまうリスクがあります。 接種したい場合の一般的なルールを示します。 どうしても2回目の接種を行いたい場合は、以下のような手順が必要になるのが一般的です
はじめまして。スタッフのくにです。 IBDとうつ病という二つの波を抱えながら福祉のお仕事を続けていらっしゃること、本当に尊敬します。 私は過去に看護師として働いていましたが、体力仕事×忙しさでたびたび体調を崩し、転職経験もあります。 振り返るとフルタイム+残業で働いていた時期は体力気力が回復する余裕のないまま出勤していました。 周りの人は普通にこなしていたけれど、私の体にとっては働きすぎだったと思います。 その後妊活・出産なども経て、現在まで6年ほど事務職時短、うち2年ほどは現在の在宅のお仕事です。 ここ
はじめまして、就労支援を行っている大谷と申します。記事拝見いたしました。 ご希望の返信とは少し異なるかもしれませんが、就労支援サービスを活用してみることも、 一つの方法かと思いましたので、コメントさせていただきます。 ご自身の体調を守りながら働き続けることができるよう、厚生労働省のモデルを参考に、 職場復帰のステップと、活用できると思われる支援先についてご紹介いたします。 職場復帰のステップとして、 ① 病気休業開始及び休業中のケア ② 主治医による職場復帰可能の判断 ③ 職場復帰の可否の判断および
ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました! 講演の中で共有したリンクはこちらです。 IBDとともに働き続けるコツ第1回の記事 https://learn.goodtecommunity.com/special_list/133/ 今回のイベントの中で紹介された【全国の難病患者就職サポーター配置一覧】が含まれる大谷先生の記事 https://gcarecommunity.com/medical-article/125 職場の理解促進に活用いただける資材の紹介記事 https://gcarecommu
くにさん おはようございます ご連絡ありがとうございます
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今井先生、お忙しい中お返事ありがとうございました。やはりイムランの副作用の可能性もあるんですね。自分でできる対策、窓ガラスUV加工や、飲む日焼け止めなど手配済みなので、自分でできる最大限の対策をしつつ 来週定期受診があるので主治医にも相談してみます。 美容皮膚科のほうでは、レーザーしたら人より濃くなる可能性があると言われたので、今度皮膚科か、肝斑の薬なども出していただけるか相談してみたいと思います。ありがとうございました。
初めまして! 私は免疫抑制のお薬を数年服用しています。 飲み始めてから何度も何度も風邪を良く引くようになり感染症の対策をいくつか調べて自分なりにいくつか実践しているのでお話できればと思います。 基本的に外出する時はマスクを着用して手指消毒や適度にトイレで手を洗ったりしています。また、電車などでマスクをせずに咳をしている人がいれば移動して距離を取るように心がけています。帰宅後はうがい薬を使ってうがいをするを毎日しています。 実際に効果があるかは分かりませんが上記のことと緑茶を飲むようにしてから風邪を引く頻度
今後フルタイムに戻りたいと思っています。ただ再燃が怖くて正直不安もあります。 時短業務も他のスタッフに迷惑になっているのではないかと思い本当はもっと短くしたいけど思っていた時間より長めにしてしまったりと無理をしてしまうこともあります。 この前それで入院するほど悪化してしまったので、もう少し自分の体を大事にしようと思いました。
地域障害者職業センターなどの利用もいいですね! 少し検討してみようかなと思います。 貴重なご意見ありがとうございます😊
質問拝見しました消化器内科医の今井と申します。 イムランの副作用として「肌のシミが増える」という変化は、考えられるが作用の一つだと思われます。 イムランには、肌の光感受性を高めてしまう性質があると言われています。そのため、イムランを服用していると、通常よりも少ない紫外線量で肌がダメージを受けやすくなります。その結果、メラニン色素が過剰に生成され、シミや肝斑が目立つようになると言われています。 そのため、添付文書の副次的な反応として色素沈着が挙げられており、実際に臨床の現場でも肌のくすみやシミが増えたという
質問拝見しました消化器内科医の今井と申します。 率直にいえば、生物学的製剤の使用中の生ワクチンは禁忌とされています。ですので、現況では接種はできません。 麻疹ワクチンは生ワクチンの一つで、弱毒化させた生きたウイルスを体内に入れるものです。免疫が抑えられている状態で生ワクチンを接種すると、本来抑え込めるはずのワクチンのウイルスによって、麻疹そのものを発症してしまうリスクがあります。 接種したい場合の一般的なルールを示します。 どうしても2回目の接種を行いたい場合は、以下のような手順が必要になるのが一般的です
はじめまして。スタッフのくにです。 IBDとうつ病という二つの波を抱えながら福祉のお仕事を続けていらっしゃること、本当に尊敬します。 私は過去に看護師として働いていましたが、体力仕事×忙しさでたびたび体調を崩し、転職経験もあります。 振り返るとフルタイム+残業で働いていた時期は体力気力が回復する余裕のないまま出勤していました。 周りの人は普通にこなしていたけれど、私の体にとっては働きすぎだったと思います。 その後妊活・出産なども経て、現在まで6年ほど事務職時短、うち2年ほどは現在の在宅のお仕事です。 ここ
はじめまして、就労支援を行っている大谷と申します。記事拝見いたしました。 ご希望の返信とは少し異なるかもしれませんが、就労支援サービスを活用してみることも、 一つの方法かと思いましたので、コメントさせていただきます。 ご自身の体調を守りながら働き続けることができるよう、厚生労働省のモデルを参考に、 職場復帰のステップと、活用できると思われる支援先についてご紹介いたします。 職場復帰のステップとして、 ① 病気休業開始及び休業中のケア ② 主治医による職場復帰可能の判断 ③ 職場復帰の可否の判断および
ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました! 講演の中で共有したリンクはこちらです。 IBDとともに働き続けるコツ第1回の記事 https://learn.goodtecommunity.com/special_list/133/ 今回のイベントの中で紹介された【全国の難病患者就職サポーター配置一覧】が含まれる大谷先生の記事 https://gcarecommunity.com/medical-article/125 職場の理解促進に活用いただける資材の紹介記事 https://gcarecommu
くにさん おはようございます ご連絡ありがとうございます