消化器専門医や栄養の専門家等の医療の専門家と患者が一緒に作る炎症性腸疾患(IBD)患者向けの匿名・無料のオンラインコミュニティです。
クローン病になってから寛解期も倦怠感が強くフルで働かないため、パートで週3日働いていました。ですが...
2週間程前に腹痛に耐えられなく、救急車で運ばれて重症潰瘍性大腸炎と診断され、そこから1ヶ月入院とな...
皆さんは病院選びはどのようにされましたか? ひとり暮らしをしており自宅から近いクリニックに通って...
数ヶ月前にカルプロテクチンの数値の読み取りについてお伺いたしました。 その後、私の担当PAが変更と...
今から、4年位前に左膝人工関節の手術を受け その時に、発熱、血便、腹痛でCTの検査をして腸の浮腫...
お世話になっております。 現在、海外(アメリカ)在住で、潰瘍性大腸炎についてご相談させていただき...
8日前に回盲部15~20cm切除し、今日クローン病診断うけました。高校一年です。友達にいうべきか学校に...
アンケートへのご回答ありがとうございました🌸 たくさんの方にご回答いただけたので、 嬉しくて、折...
今回は潰瘍性大腸炎患者のゆうすけさんの体験談第一弾です。 ゆうすけさん、ご寄稿ありがとうございま...
今回はクローン病の吉野こまちさんに体験談をご寄稿いただきました。学生時代の発症から現在のお仕事に...
病気を抱えながら働くことは容易ではありません。私も日々そう感じます。今回の記事では、現在どのよう...
米国登録栄養士のクローン病患者さんの母親と話す中で、成長期のたんぱく質摂取について質問がありまし...
こんにちは 難病って身体だけでなく、メンタル、社会生活に大きく影響しますよね。私も発症して留学から夢半ば帰国、仕事にもついていなく、就職どうしよう、と不安で眠れない日が続き、心療内科で抗うつ薬を処方され、それ以来ずっと飲んでいます。 つい先日、病気が原因で仕事を失ったところで、私も病気のモヤモヤを吐き出せるところがあったらいいなと思っているところです。 最近になってようやく、昔の自分にできていたことはもうできないんだ、人並みになんでもできると思っちゃいけないんだ、と折り合いがついてきた気はしますが、それで
初めまして 私は先生、病院との信頼関係が築けるかがいちばん大切だと思っています。 最初の病院は、CRPさえ正常なら、腹痛や関節痛を訴えても、何もしてくれないところでしたので、1時間くらいのところの市立病院に変えました。 遠いので入院の時は家族は頻繁に来れなかったですが、遠くて困ったのはそれぐらいです。 そこでは、前の病院では提案されなかった注射薬などを試してくれて良くなっています。 書類なども慣れているようでスムーズで助かっています。クリニックだと入院になったら大きい病院の別の先生に診てもらうことになりま
こんにちは! 病院選び大事ですよね。 私は潰瘍性大腸炎なので、その実績が多そうな総合病院に通っていましたが、やはり専門的な治療の限界を感じて、大学病院に変更しました。 つまり、私が1番重要視しているのは、 ・自分が望む治療ができること。 ・治療判断に違和感や疑念がないこと。 です笑 夜さんの重要視ポイントを拝見して、 私の感想としては(あくまで個人的な感想ですが! ①書類作成、制度について詳しい、案内に慣れている。(クリニックだと書類作成に慣れていないことが多い?) →これは親切な対応をしてくれるクリニッ
返信ありがとうございます 熱が出ない様にする為にコルヒチンの服用してるのに 鼻風邪で熱が出ていたらコルヒチンを飲んでいる意味がないと思っていましたが、違うのですね
一般的には、細菌感染には好中球が、ウイルス感染にはリンパ球が主な感染免疫を担っています。 鼻風邪の基本は、鼻腔のウイルス感染であるため、好中球の働きを抑える作用のコルヒチン自体が鼻風邪の原因となるリスクは低いと思います。
返信ありがとうございます。 コルヒチンの服用をして熱は、微熱にはなりましたが 反対に鼻風邪をひきました 人工関節の手術を受けて免疫が下がり、何回も風邪を引いたりしましたが 手術で免疫が下がって風邪を引いたりした事 医師にコルヒチンで熱が下がるかもしれないと言う事で服用しているのに、鼻風邪を引くと言う事があるのでしょうか 熱は、37.1分前後位です
るうちゃんちゃんさん。はじめまして! 私は宮﨑さんが体験談を載せてくれたくにです。高校1年生の5月から体調不良で、同じくクローン病と診断を受けました。 診断時期が似ていますね。当時を振り返ってみて、るうちゃんちゃんさんもきっと混乱の時期にいるんじゃないかなと思います。 学習面などで遅れが出る場合もあるので、まずはお医者さんとどんな状況になったら復学できるか、相談してみてはどうでしょう。 その後に、症状やお薬に合わせて、学校生活でどんな不具合がありそうか考えてみて、担任の先生か学年主任の先生に相談してみると
お忙しい中、再度の回答を頂きましてありがとうございます。 前回の検査はヒュミラの治療開始後、約10ヶ月経過した時点で行われました。 今月でヒュミラを使用し約2年なのですが、今回の結果を見て、既にヒュミラが効かなくなってきているのではないか? と不安な気持ちでいっぱいです。 とりあえず今後、自分の体調の変化には一層の注意を払っていこうと思います。
今井先生 ご回答いただきありがとうございます。 まずは水分量を増やし主治医に相談しようと思います。 知らなかったことも知れて非常にありがたいです! また何かあれば質問させていただきたいと思います。 よろしくお願いいたします。
細かいところにはなりますが、2点だけの評価では評価では難しく、次回の評価で46より上昇あれば、「増え続けている」と判断される状況かと感じます。これは自覚症状がない中での話であり、少しでも症状が伴ってきた場合はケースが異なってきます。
今井先生、回答をいただきありがとうございます。 前回、カルプロテロテクチンの数値の読み取りにについてお伺いした際、先生の回答で「右肩上がりで数値が増え続けている場合や、 腹痛や下痢などの自覚症状が伴う場合は、たとえ 50 未満でも慎重に経過を見ることがあります。」 との記載がありました。 今回、私は自覚症状はありませんでしたが、数値が前回の「8→46」だったので、これが先生の回答内の「右肩上がり」 に該当するものと思っておりましたが間違いでしょうか? 又、私は、正常値でも数値が低いほど再燃のリスクが低く、
便中カルプロテクチンを含む多くの臨床検査は同日・同検体においても数値の変動をきたすことが知られています。今回の場合も、基準値50μg/g以下の正常値内での変動であり、基準値を超えていない限りは再燃のリスクを心配する必要は一般的には低いと思っていいかと思います。
こんにちは 難病って身体だけでなく、メンタル、社会生活に大きく影響しますよね。私も発症して留学から夢半ば帰国、仕事にもついていなく、就職どうしよう、と不安で眠れない日が続き、心療内科で抗うつ薬を処方され、それ以来ずっと飲んでいます。 つい先日、病気が原因で仕事を失ったところで、私も病気のモヤモヤを吐き出せるところがあったらいいなと思っているところです。 最近になってようやく、昔の自分にできていたことはもうできないんだ、人並みになんでもできると思っちゃいけないんだ、と折り合いがついてきた気はしますが、それで
初めまして 私は先生、病院との信頼関係が築けるかがいちばん大切だと思っています。 最初の病院は、CRPさえ正常なら、腹痛や関節痛を訴えても、何もしてくれないところでしたので、1時間くらいのところの市立病院に変えました。 遠いので入院の時は家族は頻繁に来れなかったですが、遠くて困ったのはそれぐらいです。 そこでは、前の病院では提案されなかった注射薬などを試してくれて良くなっています。 書類なども慣れているようでスムーズで助かっています。クリニックだと入院になったら大きい病院の別の先生に診てもらうことになりま
こんにちは! 病院選び大事ですよね。 私は潰瘍性大腸炎なので、その実績が多そうな総合病院に通っていましたが、やはり専門的な治療の限界を感じて、大学病院に変更しました。 つまり、私が1番重要視しているのは、 ・自分が望む治療ができること。 ・治療判断に違和感や疑念がないこと。 です笑 夜さんの重要視ポイントを拝見して、 私の感想としては(あくまで個人的な感想ですが! ①書類作成、制度について詳しい、案内に慣れている。(クリニックだと書類作成に慣れていないことが多い?) →これは親切な対応をしてくれるクリニッ
返信ありがとうございます 熱が出ない様にする為にコルヒチンの服用してるのに 鼻風邪で熱が出ていたらコルヒチンを飲んでいる意味がないと思っていましたが、違うのですね
一般的には、細菌感染には好中球が、ウイルス感染にはリンパ球が主な感染免疫を担っています。 鼻風邪の基本は、鼻腔のウイルス感染であるため、好中球の働きを抑える作用のコルヒチン自体が鼻風邪の原因となるリスクは低いと思います。
返信ありがとうございます。 コルヒチンの服用をして熱は、微熱にはなりましたが 反対に鼻風邪をひきました 人工関節の手術を受けて免疫が下がり、何回も風邪を引いたりしましたが 手術で免疫が下がって風邪を引いたりした事 医師にコルヒチンで熱が下がるかもしれないと言う事で服用しているのに、鼻風邪を引くと言う事があるのでしょうか 熱は、37.1分前後位です
るうちゃんちゃんさん。はじめまして! 私は宮﨑さんが体験談を載せてくれたくにです。高校1年生の5月から体調不良で、同じくクローン病と診断を受けました。 診断時期が似ていますね。当時を振り返ってみて、るうちゃんちゃんさんもきっと混乱の時期にいるんじゃないかなと思います。 学習面などで遅れが出る場合もあるので、まずはお医者さんとどんな状況になったら復学できるか、相談してみてはどうでしょう。 その後に、症状やお薬に合わせて、学校生活でどんな不具合がありそうか考えてみて、担任の先生か学年主任の先生に相談してみると
お忙しい中、再度の回答を頂きましてありがとうございます。 前回の検査はヒュミラの治療開始後、約10ヶ月経過した時点で行われました。 今月でヒュミラを使用し約2年なのですが、今回の結果を見て、既にヒュミラが効かなくなってきているのではないか? と不安な気持ちでいっぱいです。 とりあえず今後、自分の体調の変化には一層の注意を払っていこうと思います。
今井先生 ご回答いただきありがとうございます。 まずは水分量を増やし主治医に相談しようと思います。 知らなかったことも知れて非常にありがたいです! また何かあれば質問させていただきたいと思います。 よろしくお願いいたします。
細かいところにはなりますが、2点だけの評価では評価では難しく、次回の評価で46より上昇あれば、「増え続けている」と判断される状況かと感じます。これは自覚症状がない中での話であり、少しでも症状が伴ってきた場合はケースが異なってきます。
今井先生、回答をいただきありがとうございます。 前回、カルプロテロテクチンの数値の読み取りにについてお伺いした際、先生の回答で「右肩上がりで数値が増え続けている場合や、 腹痛や下痢などの自覚症状が伴う場合は、たとえ 50 未満でも慎重に経過を見ることがあります。」 との記載がありました。 今回、私は自覚症状はありませんでしたが、数値が前回の「8→46」だったので、これが先生の回答内の「右肩上がり」 に該当するものと思っておりましたが間違いでしょうか? 又、私は、正常値でも数値が低いほど再燃のリスクが低く、
便中カルプロテクチンを含む多くの臨床検査は同日・同検体においても数値の変動をきたすことが知られています。今回の場合も、基準値50μg/g以下の正常値内での変動であり、基準値を超えていない限りは再燃のリスクを心配する必要は一般的には低いと思っていいかと思います。