いつもお世話になっております。
潰瘍性大腸炎を患っているのですが、
潰瘍性大腸炎を発症した人でも、寛解をし、ジャンクフードでもお酒でもなんでも食べることができ、旅行をして仕事もバリバリ行い、健常者とまったく変わらず生きることができる人もいると聞きます。
一方で、頻度はそれぞれですが、再燃と寛解を繰り返し、体調や食生活、睡眠など、バランスを取りつつ、常にではなくとも、ある程度は気にしながら生きる人もいます。
再燃と寛解を繰り返す人の割合と、寛解後まったく症状が無く生きられる人の割合は、どれくらいなのでしょうか?
もし、情報があれば伺いたいです。
よろしくお願いいたします。