はじめまして。45歳のちょしです。
現在、4月に入り、職場状況が大きく変わり、腹痛が強くなったため、休職して自宅療養中です。
休職して初めて、潰瘍性大腸炎の事や仕事の事を見つめ直しています。
診断を受けてからの4年間、下痢や腹痛、倦怠感など症状はありましたが、月に一日の頻度で腹痛を腹痛や下痢、倦怠感を理由に仕事を休んで、身体を休めていました。
その休み方については、職場から休み過ぎと言われることもありました。
今回、初めてこのサイトに登録をして、皆さんの投稿を読ませていただくと、私の症状は軽い方なんだなと思っています。
ちなみに、私がこの疾患の診断を受けた経緯としては、職場の健康診断で便潜血が指摘され、精密検査として、大腸カメラを受けたことで、発覚しました。
検査をしていただいた病院は、胃腸科を専門にしているクリニックです。
診断時の説明としては、潰瘍性大腸炎ではあるが軽い方というものだった為、服薬の調整と年1回の大腸カメラ、難病指定の更新しか気にしていませんでした。
4年の間で仕事が忙しい中、腹痛や倦怠感を理由に受診すると、腹痛は筋肉痛と言われ、倦怠感は仕事の疲れと言われていたので、潰瘍性大腸炎の影響であるという認識はありませんでした。
私のように症状が軽い方は、一般的に普通に生活されていふものなのでしょうか?