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今から、4年位前に左膝人工関節の手術を受け

その時に、発熱、血便、腹痛でCTの検査をして腸の浮腫みがあるあると言われステロイドの治療が必要と言われましたが

ステロイド治療は、感染が怖いからと言われ最終的には、サラゾピリンの増量にてステロイド療法はしませんでした

その後、今日に至るまで腹痛、血便、発熱、倦怠感が続いています

後、2年位前は右股関節の人工関節の手術を受けています

CRPは0.9位前後ですが、特に、発熱、血便、腹痛と続いていますが2025年6月の大腸内視鏡では潰瘍性大腸炎の再燃とは言えないと言われましたが

血便、下血は痔があるのではっきり大腸から出血とは判断が出来ませんが

38.5分位の発熱時には腹痛があり、腹痛がある時に熱を測ると熱があります

診断当初は、37.5分位の微熱が毎日の様に出ていたと言う時もありました

熱、腹痛があるという事でコルヒチンの服用になりましたが

熱、腹痛があるこの状況で、内視鏡では潰瘍性大腸炎の再燃とは言えないと言われました

左膝人工関節の術後、腹痛、熱が出て来てからCRPは0.9前後位が続いています

今は、コルヒチンの服用にて今、熱は37.5位と熱は確かに下がっていますが

医師は腹痛が無くなり、熱が下がるかもしれないという事ですが、この暑さですこの気温で熱が出ていると言う事はあるのでしょうか

熱は、下がってはいますが腹痛はまだあります

この熱、腹痛は潰瘍性大腸炎と関係あるのでしょうか

CRPの数値は低いから潰瘍性大腸炎の再燃とは別の身体の異常があるという事でしょうか

消化器内科医 今井
2026/7/19