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左膝、右股関節の人工関節手術を受けています

術後、38.5前後の発熱、腹痛があり消化器内科の医師からはステロイド療法をすると言われましたが、術後にて感染が怖いとの事でサラゾピリンの増量の治療になりました

その頃から、発熱、腹痛が頻発するようになり現在に至ります

今月の7日に受診した時に、余りにも熱の出るのが頻繁で高い熱が出る事と熱が出た時に腹痛があるという事でコルヒチン錠の服用をする事になりました

コルヒチン錠がどう言う薬剤かネットで調べた所、白血球の抑制作用とか色々ありましたが、人工関節の手術をした事でステロイド治療では感染が怖くて出来ないと言う事、ステロイド治療は出来ないのに、このコルヒチン錠の服用は出来ると言うのが、私には良く分かりません

ステロイドは免疫の抑制があり、それに似たコルヒチン錠は白血球抑制や免疫抑制に似た作用がある事に対して似たり寄ったりの作用があるのになぜ服用が出来るのですか

ステロイドは感染が怖くて出来ないのにコルヒチン錠は出来る

薬学的にコルヒチン錠もステロイドと同じ似たかよったりの作用があると思うのに、人工関節の感染とかは無いのでしょうか

コルヒチン錠の場合、ステロイドより作用が弱い薬なのでしょうか

コルヒチン錠の薬は、人工関節に影響はあるのでしょうか

ステロイドとコルヒチン錠の違いはあるのでしょうか

前にも、ステロイドと人工関節の事で質問させて頂きましたが、もう人工関節の手術をしてから2年以上は時間が経っているからコルヒチン錠の服用はしても大丈夫と医師が判断したからなのでしょうか